お知らせ
おやきちゃんプロフィール
長野のぬくもりを、
世界へ届ける
おやきの守り子。
| 名前 | おやきちゃん |
| 性格 | のんびり マイペース |
| 好きなこと | おさんぽ |
| チャーム ポイント | つぶらな瞳と、 こんがり焼き目 |

長野県のおやき職人さんの手から生まれた、
おやきの守り子「おやきちゃん」。
つぶらな瞳と、こんがり焼き目がチャームポイントです。
やさしい笑顔とあたたかな心で、
出会ったみんなに笑顔を届けたいと思っています。
おやきちゃんの中には、夢と希望がぎゅっと詰まっています。
手に取ってくれた人にそっと寄り添い、ほっと安心できる存在になるのが願いです。
のんびりマイペースな性格で、
ぽかぽか陽気の日にはついうとうとお昼寝してしまうことも。
でも、長野県とおやきの魅力をたくさんの人に知ってもらうため、
毎日少しずつがんばっています。
いつか長野県の観光大使になって、世界中のみんなに長野の素敵な景色や文化、
そしておやきのおいしさを届けることが夢です。
守り子(まもりご)とは?
-大切なものを、未来へと繋ぐ存在-
「守り子(まもりご)」とは、
おやきや長野の文化を大切に受け継ぎ、その魅力を未来へ届けていく存在を表す、
おやきちゃんのために創出したオリジナルの言葉です。
神様や妖精のような特別な存在ではなく、人が土地や文化を愛し、大切なものを未来へ受け継いでいこうとする想いから生まれた、
「未来へつなぐ存在」を意味する言葉です。
おやきちゃん 始まりの物語
2025年、
長野県須坂市で開催された「しあわせのぬいぐるみパーク展」への出展をきっかけに、おやきちゃんは誕生しました。
日本玩具文化財団より展示会で制作する作品として、
ぬいぐるみ作家の幡谷瑛里さんに
「おやきのぬいぐるみを作ってみてほしいです」
というご依頼をし、長野を代表する郷土料理「おやき」をモチーフに、ぬいぐるみを制作していただきました。
思わず抱きしめたくなるような、
あたたかく親しみやすい存在を目指して生まれたのが、おやきちゃんです。


おやきちゃんが大切にすること
これからも変わらず大切にしていきたい、おやきちゃんの考え方です。
文 化
長野の魅力を届ける
おやきちゃんを通して、
おやきだけでなく、長野の景色や文化、人のあたたかさも届けていきます。
キャラクター
ほっと笑顔を届ける
手に取った人が、
ほっと安心できるひとときと笑顔を届けます。
流行を追いかけるよりも、長く愛される存在を目指します。
ブランド運営
みんなで育てる
関わる皆さまと一緒に、
おやきちゃんの世界を
少しずつ育てていきます。
おやきちゃんと目指す未来
長野から、全国へ。
一歩ずつ、未来へ。
長野と言えば、おやきちゃん
長野と言えば、
おやきちゃん

長野県の魅力を全国、
そして
世界へ届ける存在を
目指します。
おやきちゃんの生みの親
JUNK FOOD OPERA
幡谷瑛里 – Eri Hataya –
神奈川県出身、大阪在住。
ぬいぐるみ作家・漫画家・大学非常勤講師。
2019年よりぬいぐるみ作家として活動を開始。
「毎日の暮らしに、わくわくとときめきを!」をテーマに、手触りや表情にこだわったオリジナルぬいぐるみを一点ずつ手仕事で制作しています。
ぬいぐるみのほか、漫画やイラストなどの創作活動も行い、
2026年には漫画単行本著書『ぬいぐるみのクオッカちゃん』で
漫画家デビュー。

おやきちゃんの世界を一緒に育ててみませんか?
おやきちゃんのライセンス事業を行っております。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。








